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※JAPAN POSTからの引用です。
2007年11月に、開港100周年を迎えた「名古屋港」。 これを記念し、5市区村(名古屋市港区、知多市、飛島村、弥富市、東海市)に広がる名古屋港の魅力を各市区村が指定する花とともに、ふるさと切手としてご紹介します。 ★デザイン ①南極観測船ふじとハイビスカス 1965年から18年間南極観測船として活躍した「ふじ」と、帆船をイメージして建てられた「ポートビル」。「ハイビスカス」は名古屋市港区の区花。 ②名古屋港水族館とつつじ 約450種3万点の生物を飼育・展示する「名古屋港水族館」と、 名古屋港水族館で人気の「シャチ」と「イルカ」。「つつじ」は知多市の市花。 ③名港トリトンと菊 伊勢湾岸自動車道の東海ICから飛島IC間に架けられ、 名古屋港の主要各地を結ぶ3つの橋「名港トリトン」。「菊」は飛島村の村花。 ④花火と金魚草 名古屋港の夏の風物詩となっている名古屋みなと祭の「花火大会」と、 名古寄港する「帆船」。「金魚草」は弥富市の市花。 ⑤名古屋港全景とさつき 海の玄関として中部地方の経済を支える「名古屋港」の全景イメージと、 名古屋港の象徴として親しまれる「名古屋城」。「さつき」は東海市の市花。
港がテーマパークになってしまったような、幻想的で夢のような世界ですね。
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